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クリウン韓ドラ!

. Housewarming Party Park Yuchun Fanmeeting 2014-2015 DVD

Housewarming Party Park Yuchun Fanmeeting 2014-2015 DVD

Disc1 2014 House Warmimg Party

一山(イルサン)KINTEXで開かれたファンミーティングは、国内ファンとの出会いの場を設けることができなかったユチョンが自身の誕生日を迎え、ファンと意義深い時間を過ごしたいという気持ちから開催されました。
“ユチョンの家”をテーマにした誕生日パーティー兼ファンミーティングは、チャイムの音と共にユチョン自身の部屋と同じように装飾されたステージでスタート。
ファンのお願いを選び、「3段ウィンク」などを披露し、ステージ上で作成したキャラクター弁当をファンにプレゼントした後は、ファンの恋愛相談を聞いて、男性の立場で率直なアドバイスをするなど、身近な姿でファンと近づきました。
「ミス・リプリー」のOSTである「君のための空席」、自作曲「彼女と春を歩く」をプレゼントし、ファンはそれに報いるように紙飛行機を飛ばすイベントをするなど、華やかな会の温かさが伝わるDVDとなっています。

Disc2 2015 House Warming Party

2015年にソウル高麗(コリョ)大学花井(ファジョン)体育館で開かれたファンミーティング『House Warming Party : Epi 2』で、ユチョンがシェフに変身しました。
番組「冷蔵庫をお願い」のシェフとしてステージに立ったユチョンは、これまで隠してきた料理の腕を披露し、ファンたちと楽しい時間を過ごしました。
また、ファンの気持ちに応えるかのように、イ・ジョクの「よかった」、キム・ドンリュルの「もう一度愛してると言おうか」などのステージを披露し、いつもそばにいてくれる家族のようなファンに感謝の気持ちを伝えました。Disc1から連続で鑑賞すると、1年前とはまた違うユチョンの心情を垣間見ることができます。

Disc3には、アジア各都市で行われたファンミーティングでの、自然体のユチョンを追いかけたメイキング映像を収録。

編集内容は予告なく変更になることがあります。予めご了承下さい。



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HomeWarmingParty Parkyuchun Fanmeeting 2014-2015 DVD 発売受付




現在発売中の作品のご紹介






日本で開催されたのも発売に・・・・・・なるね


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. 韓国芸能界の真実



おはようございます



お天気安定しませんね



九州も大雨が降ったようで


土砂災害が出ないことを祈ります


関東も風が強く急に雨が降ったり・・・・・慌ててお洗濯もの入れました



皆様の所はいかがですか?






チョイス






検証リポート! 韓国芸能界の真実~マネジャーは誰のために働くのか

<Wコラム>検証リポート! 韓国芸能界の真実~マネジャーは誰のために働くのか

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拡大写真
韓国芸能界はいつも活気づいている(写真提供:ロコレ)



■所属事務所よりマネジャー

『冬のソナタ』の演出で有名なユン・ソクホ監督を取材したときの話である。ひととおりのインタビューが終わって雑談に移ったとき、彼はこう切り出した。

「韓国の芸能界では、マネジャーが問題ですね。担当する芸能人にメディアから取材依頼が来ても、面倒に思う人が多いのか、断ってしまうんですよ」

 この話を聞いて、すぐに合点がいった。

 ユン・ソクホ監督が指摘するような事態を多く経験していたからだ。

 芸能人のマネジャーというと、日本では付き人に毛が生えた存在、という印象がある。タレントの仕事は所属事務所が仕切っていて、マネジャーは現場でスケジュールを管理する役割に徹することが多いのでは…。

 韓国の場合は事情が変わる。所属事務所よりマネジャーのほうが実権を握っている例がよくある

 たとえば、ある著名な俳優にインタビューをしたいと希望する。所属事務所に連絡を取ると、「ウチでは決められないから、直接マネジャーに連絡して」と言われたりする。しかも、その場でマネジャーの携帯電話の番号を教えてくれる。

 すかさずマネジャーに電話をする。ここからが難儀する。

 一応は話を聞いてくれるけれど、答えをすぐに出さない。「また電話をしてくれ」と言われる。そうやって何度も電話をするのだが、はぐらかされた上に最後は「難しい」の一言で断られる。そんなことがよくあった。

 早い段階で断ってくれれば、他の俳優に人選を変えることができたのに、ギリギリまで待たされて最後に結局はダメを出される。泣くに泣けない、という気持ちだ。


■芸能界は人間関係が命

 ユン・ソクホ監督が指摘した「マネジャーの問題」。これは、濃密な人間関係を重視する韓国社会とも大きく関連している

 つまり、所属事務所の組織的な管理・運営より、芸能人とマネジャーの密接な関係が優先されるのが韓国芸能界の通例なのである。
 
その結果、どういうことが起きるのか。

 マネジャーは芸能人の成功よりも自分の利益を先に考えるようになる。わかりやすく言えば、マネジャーは取材依頼を値踏みしたうえで、面倒くさいものは切り捨ててしまうのである。たとえ、自分が担当する芸能人の広報・宣伝に効果があると思えるものまでも…。


 その点でメディア側は割りを食う。そうなると、他の方法を考えるようになる。芸能界の様々なツテを頼り、マネジャーに影響力を行使できるような人物を探して、そのルートから改めて依頼するのである。このほうが、お目当ての芸能人を取材できる確率がずっと高かった。

 情実が仕事の成否を分ける、というのは、序列意識に基づく儒教的な人間関係を重視する韓国社会ではよくあることだが、とりわけ芸能界はその傾向が強い。その立場をうまく使っているのが、芸能人のマネジャーというわけだ。

 しかし、弊害も多い。マネジャーの効果的な支援を受けられずに消えていった芸能人も数多いことだろう。

 マネジャーは担当する芸能人の成功のために最善を尽くすべきだ。それが、自分の仕事の本分なのである。


文=「ロコレ」編集部
(ロコレ提供)

2016年5月9日22時52分配信




確かに日本では(あまり詳しくはないですが)付き人だと思ってたけど



すべてとは言わないけどマネさんの権限が強いんだね




ユノ君も頑張ってるね

他の4人もみて


ユノヒョンらしいな~~~~なんて思ったかな?



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歌手ユノ・ユンホ(正閠号・ 30)近況が公開された。

10日'大韓民国陸軍'フェイスブックに大韓民国陸軍側は"射撃、体力、精神電力、戦闘機量すべての科目で90点以上を達成してこそ与えられる'特急(特級)戦死'の栄誉に授かったチョン・ユンホ一等兵"という文を残した。

ユノ・ユンホは昨年7月21日第26機械化歩兵師団新兵教育大に入所した。 以後のような師団軍楽隊に配置されて軍服務中だ。


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ではまたね  
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