クリウン韓ドラ!

. 子供への無限の愛!兵役解説


おはようございます



これからお天気下り坂?


お洗濯ものやっと完了



皆様の所はいかがですか?




GW・・・・・うううう何日目(笑)


長いお休みの方そろそろ終盤ですね






昨日は子供の日~~~~~全国で色んなイベが開催されてましたね



でも・・・・・・疲れて見て回ることもできませんでした



加賀温泉~~~~初日に。。。。。なんとアクシデント



出るときここも強い風が吹いてましたが~~~~~日本海側も大荒れで



金沢に着いたのはよかったそのあとに乗る特急列車が運休



仕方なく動いてる普通電車に乗りました~~~~~特急で25分

普通で電車1時間



所が強風のため動いては停止  動いては停止の繰り返し(笑)


動くまで待った時間合わせると3時間もかかった


ホテルに着いたときはヘトヘト(笑)


そんなこんなで昨日のぐったり・・・・・・・人手が多いときは出かけるもんではないです







こどもの日にちなみこれ



ヨンさまも我が子が生まれたらもっと力いれそう



でも有り難いことですね




ペ・ヨンジュンが示す「子供への無限の愛」


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ペ・ヨンジュンは従来から、子供たちの未来のために自分に何ができるかを考えてきた。実際に、チャリティ活動を通して恵まれない子供たちへの支援を欠かさなかった。(写真提供:OSEN)
ペ・ヨンジュンは従来から、子供たちの未来のために自分に何ができるかを考えてきた。実際に、チャリティ活動を通して恵まれない子供たちへの支援を欠かさなかった。特に思い出されるのは、2010年の春に新生児用集中治療ベッドを日本全国の8か所の病院に寄贈したことである。


■新生児の治療のために

 2010年4月6日、ペ・ヨンジュンは神奈川県内の病院を訪問した。彼は新生児用集中治療ベッドを日本の8か所の病院に寄贈したが、その寄贈先の一つの病院に足を運んで実際に病院の施設などを見て回ったのだ。新生児の診察に当たる医師とじっくりと懇談もしている。

 当時のペ・ヨンジュンは、早期出産によって低体重となった新生児の問題に深い関心を示していた。それは、全世界的に低体重の新生児に対する治療用ベッドや担当医師がとても不足している現実があったからだ。ペ・ヨンジュンとしては、新生児たちが十分な治療を受けて健康に育ってほしいという願いを込めて、新生児用集中治療ベッドを寄贈したのである。

 彼はこう述べている。

「私の考えなのですが、世界を生きる機会さえないことは、本当に悲しいことだと思います。子供たちの苦しみというのは、誰にでも起こりうることでしょう。汚染された空気や水、良くない食品や環境によって低体重児がたくさん生まれています。その原因は私たちにあり、みんなで責任を持ってこの問題に取り組んでいきたいと思います。多くの関心を寄せてください。そして、命をみんなで守っていきましょう」


■ペ・ヨンジュンが夢見る未来

 ペ・ヨンジュンの活動は、韓国でも大きく報じられた。

 韓国を代表する通信社、聯合ニュースは2010年4月7日付けで次のような記事を配信していた。

「韓流スターのペ・ヨンジュンが、日本の病院8か所に新生児治療器を寄贈した。所属事務所は『ペ・ヨンジュン氏が日本の病院で新生児集中治療機器がとても不足している話を聞いて寄贈することにしました。ペ・ヨンジュン氏は、もっと多くの人たちが関心を持って支援が増えればいいですね、と語っています』と明らかにした。ペ・ヨンジュンは寄贈にあたり、6日午後に横浜にある県立病院新生児病棟を訪問し、新生児やその父母たちに会って慰労した」

 こうした記事が韓国で報道されると、ペ・ヨンジュンに対する称賛の声が増えた

 新生児の治療のために集中治療ベッドを寄贈するというところが、いかにもペ・ヨンジュンらしい。
 彼は、従来から地球環境問題に深い関心を寄せており、未来に向けて自分が何をすべきなのかを常に考えてきた。

 ペ・ヨンジュンが夢見る未来とは、人間が地球環境を守りながら、人々が尊厳を持って幸福な生活を送るということである。ただ、現実問題として弱い生命が様々に危機に瀕しており、新生児の問題もその1つである。

 特に、低体重で生まれた新生児が十分な治療を受けられないという現状を憂慮し、ペ・ヨンジュンは自ら率先して立ち上がったのである。


ペ・ヨンジュンは2010年12月14日、東京ドームで行なわれたチャリティ・イベントに参加して、子供と地球環境を守る活動をアピールした。



■炭鉱のカナリア

 人はとかく、自分の身の回りのことだけに気を取られ、世の中で何が起こっていてどんなことが必要なのかということになかなか気付かない。しかし、ペ・ヨンジュンの行動が、手をさしのべるべき対象を気付かせてくれる。
 ここで思い出すのは「炭鉱のカナリア」という言葉である。炭鉱の坑道で働く人たちは、有毒ガスの発生をいちはやく察知するために、鳥籠の中にカナリアを入れて持ち運ぶ習慣があった。

 そして、カナリアを観察することで、坑道内の空気の状態を把握するのである。こうした事例から「炭鉱のカナリア」は、「将来起こりうる危機に対していち早く察知する存在」という意味がある。

 ペ・ヨンジュンの生き方は、人間社会が抱えている将来的な危機に対していちはやく知らせてくれる役割を果たしているように思える。彼が地球環境問題に深い関心を寄せたり新生児治療の環境整備をはかろうとしたりしていることは、多くの人々に問題の重要性を認識してもらう効果があるのだ。

 さらにペ・ヨンジュンは、2010年12月14日に東京ドームで開催されたチャリティ・イベントに参加した。

 このチャリティは、アジアの恵まれない子供たちを支援することが大きな目的になっていた。


■我が子のためにも

 イベントの開催前のフォトセッションで、ペ・ヨンジュンはこう挨拶した。

「このプロジェクトは、アジアの子供たちに希望を与えるというものです。ほほえみを届けられる意味あるスタートを切れればいいと思います。今後も多くの関心をお寄せくださるようにお願いいたします」

 彼はイベントの中でもこうファンにアピールしている。

「私は普段から子供たちや地球環境に関心を持っていました。アジアの子供たちが笑顔を取り戻すきっかけになればうれしいと思います」

 この言葉は多くの人の胸に届いた。

 韓国のスターは慈善活動にとても熱心だが、特にペ・ヨンジュンの場合は「子供たちが安心して暮らせる未来をどう作っていくべきか」というテーマに強い関心を寄せていた。そのように子供に無限の愛を示してきた彼が、今度は自らの子供を授かろうとしている。特別な感慨があることだろう。
 
子供の将来については、大人が強い責任を持っている。

 そのことを心から痛感するからこそ、ペ・ヨンジュンは危機感を持って子供と地球環境を守る活動をしてきたのだ。

 今後はそうした活動に、「我が子のためにも」という新しい目的が加わることになるのであろう。






人間が地球環境を守りながら、人々が尊厳を持って幸福な生活



平和な世界で幸せに暮らしことが一番



そんな世の中になってほしいですね





今年も続々入隊する芸能人かたいますね







兵役解説/陸軍軍楽隊と義務警察


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軍隊の生活も多様化してきている(写真提供:ロコレ/韓国陸軍公式サイトより)
■芸能兵に代わる存在

 現在の韓国国防省が人材活用という点で力を入れているのは、同じ現役兵でも本人の能力を生かせる軍務に就かせることや、軍務の最中に兵士たちが自己開発を積極的に行なえるようにすることである。

 前途有望な20代の若者を軍隊に入れて、画一的な軍務だけに専念させるのは、韓国のように貿易立国として世界を相手にビジネスをしている国にとって大変な損失になる。そのことを痛感した韓国政府は、適材適所の視点を兵役に取り入れるようになった。


 適材適所といえば、芸能人ならかつては芸能兵という存在があった。正式に言うと、芸能兵は国防広報院・広報支援隊員のことで、軍の活動を広報するイベントに出演して活躍していた。

 しかし、広報支援隊員の不祥事が続き、2013年に廃止になってしまった。
 

そうなると、芸能人が兵役中に自らの能力を生かせる場が極端に少なくなった。しかし、なくなったわけではない。たとえば、陸軍の軍楽隊がそれに当たる。

 軍楽隊は、文字通り、軍に所属する楽団である。外国の軍隊との交流行事や軍の活動を紹介するイベントで演奏したりする。音楽を職業にするアーティストにとって、かつての芸能兵に匹敵する存在だといえるだろう。

 同じく、芸能人が特技を生かせるのが、ソウル地方警察庁に所属する警察広報団である。警察広報団は基本的に18人で構成されていて、学校を回りイベントを通して非行防止や交通遵守をアピールしたり、公の交流親睦行事でパフォーマンスを披露したりする。ここに入るためには、兵役の代替制度として義務警察を選び、さらに応募者多数の中から選抜試験を通り抜けなければならない。とはいえ、優れた音楽的才能があれば、十分に合格可能である。

 芸能人が兵役に就くとき、陸軍の軍楽隊や義務警察の警察広報団をめざすことは、自分の特技を生かすことや、軍が適材適所を進めるうえでも理にかなったことなのである。


■有益な軍務代替制度

 軍楽隊は、陸軍にも海軍にも空軍にもある。ただし、芸能人が軍楽隊をめざすとすれば、選ぶのは陸軍になるだろう。兵役期間が21か月と一番短いからだ(ちなみに、海軍は23か月で空軍は24か月である)。

 軍楽隊は希望者が多いので選抜試験が実施される。「東方神起」のユンホはこの選抜試験に合格して第26師団の軍楽隊に配属された。

 日常の軍務は軍楽隊としての練習を行なったり実際に行事に参加したりする。そういう意味では「特技兵」にあたるのだが、陸軍の兵士であることに変わりはないので、基礎的な軍事訓練も同時に行なっている。

 次に義務警察を見てみよう。

 もともと義務警察は、普通の警察官の任務を補う形で「デモの鎮圧」「国会や空港周辺の治安維持」「交通整理や派出所勤務」などを行なってきた。

 実際に、警察官の人手が足りない状況の中で、兵役対象者に警察の手伝いをさせてきたのである。兵役の義務を負う側からしても、市民生活の保護に貢献できるというやり甲斐があった。

 そういう意味では、とても有益な軍務代替制度であり、その中の一つがソウル地方警察庁の警察広報団なのだ。現実的に芸能人が数多く在籍してきており、現在は「東方神起」のチャンミン、「SUPER JUNIOR」のドンヘとシウォンが所属している。


■多様な兵役遂行の時代へ

 陸軍軍楽隊と義務警察は、兵役中に芸能人が特技を生かせる場所として有効である。それは間違いない。

 ただし、決定的に違うのは、陸軍軍楽隊は軍隊であるのに対して、義務警察はそうではないということだ。日々の生活で受ける重圧には差がある。

 その点を突いて、義務警察の警察広報団には批判が向けられることがある。特に、軍事境界線の警戒で厳しい軍務を経験した人たちから、「兵役の代替にしても警察広報団という存在はいかがなものか」という声があがってくる。

 それを意識すればするほど、義務警察の警察広報団に所属するメンバーは身が引き締まるだろう。「国民から職務に取り組む姿勢を見られている」と感じざるをえないのだ。

 ただし、義務警察に入る兵役遂行者が軍務を行なわないわけではない。彼らも最初は4週間の新兵訓練を受けている。通常の兵士に比べると1週間短いが、その分、効率的な訓練で新兵としての基礎を身につけていく。

 兵役を全うする方法は、今後ますます多様化するだろう。近代兵器の装備によって今では以前ほどの兵力を維持しなくてもいい状況になっている。現に国防省は2022年までに兵士の数を63万人から約52万人に減らす計画を立てている。

 そういう流れの中で、むしろ軍楽隊や警察広報団の人員を増やしてもいいのではないだろうか。兵役の遂行にも、ダイバーシティ(多様性)というものが求められているのである





お隣の国で今日から行われるイベ


何事も起きなければいいです



ではまたね
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