クリウン韓ドラ!

. 大分でも別の地震、誘発か

おはようございます



今は晴れてる~~~~~徐々に雲が多くなる予報です


皆様の所はいかがですか?



土曜ですね~~~~GWの疲れもそろそろ取れたころですが


週末は嬉しいですね


こうしてる間にも雲が厚くなってきました







さて九州熊本地震から約1ヵ月が過ぎようとしてます


鹿児島や和歌山まで起こってますね・・・・・・・








熊本「本震」直後に大分でも別の地震、誘発か


20:22読売新聞


 気象庁は13日、熊本地震の「本震」(マグニチュード7・3)が発生した直後に、大分県でも別の地震(同5・7)が発生していたと発表した。

 一連の地震では、本震後に大分県で地震活動が活発化しており、この地震が引き金となった可能性がある。

 同庁によると、4月16日未明に熊本県内で本震が発生。大分県では最大震度6弱を記録した。同庁が地震計データを解析したところ、本震発生の32秒後に、本震の震源から約80キロ・メートル北東の同県中部で別の地震が起きていたことが分かった。
 同県内で起きた一連の地震の中では最大規模だが、当時の揺れが、本震によるものか、新たに分かった地震によるものかは分からないという。防災科学技術研究所などもこれまで、同様の解析結果を発表していた。





<余震発生確率>予測方法見直しへ 熊本地震受け
05月13日 23:36毎日新聞


 政府の地震調査委員会は13日、大きな地震の後に発表している「余震発生確率」の予測方法を見直すことを決めた。熊本地震で最大震度7の強い揺れが2度起きたことなどを受けた対応。

 「本震−余震型」の予測手法だけでは不十分として、最新の研究成果や計算方法を取り入れるほか、公表のあり方を検討する。おおむね3カ月で結論を出す方針だ。

 気象庁は大きな地震が発生した際、余震による被害を防ぐため1998年から余震発生確率を発表してきた。しかし熊本地震では、4月14日に最大震度7を観測した後、同16日にも震度7を記録。地震の規模を示すマグニチュードは7.3と14日を上回った。気象庁はこれを「本震」とし、直後から発表を取りやめている。震源域も拡大し、「余震は時間とともに少なくなる」などの経験則が当てはめられなくなった。

 調査委員長の平田直・東大地震研究所教授は「強い揺れが再び来ることをデータにあてはめて情報として出すことは重要だ。ただし、防災情報として適切な出し方を考えなければいけない」と話した。【円谷美晶】












はやく地核変動が収まってほしいです





ではまたね
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